ガイガーミューラー計数管

ガイガーカウンター

って自作出来るのでしょうか?


この先 自動車やTVのように 「1家に1台」の時代が来るのだろうか??

いや、悲観的に見れば 放射能は生物に向かって平等に悪い影響を与えるはずで、「1人に1台」でしょうか。。。。


町中を歩きながら、ガイガーのアラームが鳴り響くと足早に逃げ回り 自分だけでは無く周りでもアラームの大合唱、、なんて 嫌な世の中ですね。。

パドック内ではガイガーカウンターの アラームをお切り下さい、、だけは勘弁してください。


突然変異でとてつもなく 足の速い馬が生まれると 言うことも起きるのでしょうか。。

それも過ぎれば、日本のサラブレッドが特別視されて、なんて事がなければいいのですが、、、

安全に繁殖を繋げていくので有れば、有力馬は海外へ という事になるのでしょうか。。。




さて、人魚は捕まりませんでしたが、宝の山は探し当てたいところです。
現4歳馬が強いとは言っても、G1で続けて勝ち負けするだけの安定感のある馬がいませんね、、

コース限定、距離限定、、とくれば 万能だった オグリキャップが懐かしく思う今日この頃。。。




マーメイドを見つけて、、、宝の山へ!!

今週末は、1年中で1番レベルの低い 重賞「マーメイドs」

この重賞だけは、実績もへったくれも無く、、平均ハンデも滅茶苦茶に低いレース。。。

ここ限定で活躍する馬を軸にして、来週の「宝の山記念」に繋げたいところだ。。。


過去の勝ち馬を見ると、テン乗りでも若手騎手での勝利も珍しくないようだし。

売り出し中19歳の 川須騎手が乗るモーニングフェイス、高倉騎手のアースシンボル も気になるが
今年も超絶好調の田辺騎手が乗る「ラフォルジュルネ」の方が気になる、、でも人気しそうでは有るが。。。

福島県 出身の彼だけに、このタイミングで是非 勝ってもらいたい物である。

◎ラフォルジュルネ




福永に乗る

今回も初志貫徹で予想をする。。。


スマイルジャックの三浦騎手は肩に力が入りすぎ、、、
去年悔しかったのはわかるが、この馬のチャンスは昨年だった、、感
三浦騎手のチャンスはオークスだった、、感

△評価までにする。

狙うのは、レーブデソールでG1いくつ勝てるか??状態から一転して 福が逃げた感の福永騎手が
調教を付けている、、「ジョーカプチーノ」とした、、しかも 「シルポート」との先行2頭のセットが本線。

◎16 ジョーカプチーノ
○ 2 シルポート
▲ 8 アパパネ
△ 3 スマイルジャック
△15 ビービーガルダン
× 6 サムザップ
× 9 ビューティーフラッシュ
×12 ライブコンサート 

【馬券】@1300
馬連 2-16 @100
3連複:2,16-3,6,8,9,12,15 @100×6
3連単:2,16→2,16→8,3,15 @100×6


どっちが職人??

昨年暮れから今年の競馬も外人旋風が吹き荒れて、、
外人に乗り替わった馬が意図も簡単に勝ち上がるのが普通の光景となっているが、、
それほどまでに外人騎手は上手なのだろうか??
確かに基本的な勝負に対する貪欲さでは、円高などの状況も有り 外人騎手に軍配が上がりそうだが、、、
だからといって 猫も杓子でも外人の方が上手いというのは なんか違う?様な気がしている。。。

例えば
ダービーでの池添騎手+オルフェーブルのような、教え込んで育てる騎乗だって立派な職人技だと思うからである
その馬の良いところをのばしつつ、欠点を克服するという なんだか子育てに通じる根気強さが求められる、、いかにも日本人好みの職人ではないだろうか!!

確かに勝ちきれない馬に外国から来た 貴公子や天才がテン乗りで乗って 鮮やかに勝つシーンも世界の競馬はレベルが高いなーと感心するが、お手馬を大事に育てて目標とするレースに勝った時に陣営と一緒に感じる達成感や幸福感は 苦労を共にした者にしか わからない充足感があるのではないだろうか。

若い騎手にはそおいう達成感を味合わせてあげて欲しいと思う。
頑張った者が報われるという図式を一握りの天才を持ち上げ過ぎて、ないがしろにしては いけないと思う。


奇しくも
既に今年も9つのJRA G1が行われたが、外人に乗り変わったレース2つと怪我で欠場したオークスの内田騎手を除くと全ての連対馬が前走と同じ騎手で好成績を上げている。

パッと光って消える、天才的な騎乗よりも 日本人には日本人なりの陣営と一体となった
勝負の仕方も有るのでは無いだろうか。


というわけで
連対馬として軽視・・・サンカルロ、リアルインパクト、リーチザクラウン


今のところ日本の天才ジョッキーの卵が育てて来た馬に食指が動いているのだが、、結論はまだです。






今のところ。。。内緒の印

◎スマイルジャック、シルポート、ジョーカプチーノ、リディル
○アパパネ
▲香港馬

アパパネとアナウマ

例によって アパパネについては 考えることは よします。。。

アパパネ には無条件で ○か▲を献上予定・・・但し 現役 最人気牝馬に勝った影響は相当大きいと思います。

強い馬が、強いまま連勝できないのが、安田記念では無いでしょうか。。

余力で勝てる程 甘くはないですし、このレースを勝ったからと言って、強調材料も無いのですから。

本気で勝ちたい! 遅れて来た実力馬、足下に不安が有ったけど やっとチャンスが巡ってきた!

毎年チャレンジしていたけど 今年はメンバーに恵まれた! 騎手も陣営もここを目標に仕上げてきた。。。

高速馬場でもなく、直線長く坂も有って、力の勝負、まぐれで突入できないレース。。。

だからこその ベテラン馬の活躍も納得がいくというものです、、4歳、5歳と連覇した あの名牝 ウオッカでさえ
前走は激走では無く、2着に負けたり、2着に1.2秒差を付ける大楽勝だったりと 勢いより余力が必要な事がわかる。

それを考えるとアパパネの前走はタイムも着差も厳しいレース ここも連勝できるなら ウオッカをも超えるという感じがしています。

前走 息抜きできた組の 「スマイルジャック」にも注目したいと思います。
もう一頭 香港馬の「ビューティーフラッシュ」も同様に前哨戦では着差わずかの4着ですから要注意!

安田予想開始!

先週はまとめが掲載できなくて寂しい思いをしましたので、
できるだけ早めに結論を出します。

ここのところ冴えている??と自分的には思っている第一感(最初の2秒で感じた)。。。

安田記念では、、

シルポート、ジョーカプチーノ、リディル、、全て先行馬ですし、シルポートとジョーカプチーノは脚質もかぶって候

逃げで気になったのはシルポートの方で、
実際はジョーカプチーノが気になったのは 福永騎手が 調教を付けている馬は激走する!というジンクスが有るから、ピックアップしたのだが。。。

とりあえず、メモ書き程度という事で。。。

ダービー後出し予想

前週のオークスでの初志貫徹できずの撃沈から。。。

ダービーこそは!と週中に予想を展開してきたのですが、、


突然、近所でご不幸が有り、、、お手伝いやら何やらで、ブログ掲載する時間が取れませんでした。

結果は、下手に色々と考えることも、馬券購入する暇も限られていましたので、少しだけ的中しました。。。


直前まで迷った馬を記録として残しておきます。

◎候補 ウインバリアシオン、ショウナンパルフェ・・・ これはモンジューさんの一言もあり初志貫徹を実行してウインにしました。

○候補 ショウナンパルフェ、オルフェーブル・・・ これはウインを評価する段で青葉賞組を今回高評価したのでショウナンパルフェにしました

▲候補 オルフェーブル、クレスコグランド、ベルシャザール、デボネア・・・▲は馬体重は気になりましたが、オルフェーブルにしました、△は勝たないまでも2,3着の多い 母父サンデーサイレンス馬のクレスコグランドとベルシャザールそれと、馬体重が多いデボネアを入れました ここまでで合計6頭、もう一頭 サダムパテックで大いに悩みましたがこれも モンジューさんの見解を信じて切りました。

時間も無かったので 馬券は3連複 boxで上記6頭の馬券を購入しました。
3連単は、ショウナンパルフェが予想に反して先行しましたので、惜しくもなく 残念でしたが。。

馬券構築では 余り悩まない方が良いという結果がすぐにでましたので

安田記念も週中での検討を重視して予想したいと思います。

モンジューさん ありがとうございました。